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2013年春の高岡英夫スペシャル談話 Part1
高岡英夫指導による“無料”トップ・センタースペシャル修錬会を熱烈なご支持を受けて東京/大阪で開催!!(高岡英夫談)

大成功に終わったトップ・センタースペシャル修錬会

 昨年末の冬期集中講座で初めて開催した「トップ・センタースペシャル修錬会」は、私どもにとっても初めての、そして大きな試みでしたが、実際に行った結果大成功だったと申し上げて良いのではと考えています。そして大成功といえた理由が、2つあると思います。

 1つには、トップ・センタースペシャル修錬会をご受講された皆様が、この修錬会の内容、そして実際の指導に対し大変満足していただき、「今後もぜひ続けて欲しい」という熱烈な要望を、私に対して届けてくださったことです。特に東京での修錬会では、終了時に私が「いかがでしょうか。来年のゴールデンウィークの集中講座期間にこの修錬会を行うことを、強く要望される方は挙手をお願いします」とお尋ねしたところ、大変な勢いで全員の方が手を挙げてくださいました。周りを見渡してから手を挙げるという方は一人もいらっしゃらず、正に一瞬にして全員が手を挙げてくださったので、その場で私は「ではゴールデンウィークも万難を排して時間を作り、開催させていただく方向で考えましょう」というご返事をいたしました。これが1つめの理由です。集中講座での講座時間枠は、ご受講される皆様にとっても、私にとっても大変貴重なものです。トップ・センタースペシャル修錬会を開催することによって、重要な講座が何か一つ出来なくなるわけですから、この強いご要望がなければ、それだけの時間を使ってトップ・センタースペシャル修錬会を開催することの意味が、薄くなってしまうのです。その意味で、この修錬会に大きな賛同をいただいたことに、実に重要な意味があったと言えると思います。

本質的な意義とは

 2つ目は、正に皆さんご自身が大変強い関心をお持ちで、また「高岡先生はどう考えているんだろう」という気持ちもおありになるだろう、この修錬会の本質的な意義からくる理由です。すなわちトップ・センタースペシャル修錬会を受講しトレーニングするということと、それを囲んで存在する同じ集中講座期間中のその他の各講座を受講してトレーニングするということの関係、つまりこれらの両方を受講すると一体どのような効果があるのか、ということです。

高岡英夫の講座

 参加人数120名以上、高岡英夫直接指導でのトップ・センターの本格的な修練会としては空前の規模で行われました。



 このことを私は大変に重要な問題だと考え、冬期集中講座において、皆さんのご様子を極めて注意深く観察させていただいていました。実は私は、普段からあらゆる講座の受講者名簿を、事前に詳細に精読することにしています。つまり皆さんのお名前を、必ず全て私はチェックさせていただいているのです。「ああ、この方はいつもこの講座を受講される方、この方はこの前この講座をご受講されたな」などという風に、一人ひとり思い出しているのです。そうして「ああ、今度のこの講座はこの方々が受講されているんだ。ではこういう所に注意を払ってご指導しなければ」あるいは「こういう方が多いのだから、私のあの体験談をした上で講座を進めよう」と、このようなことを常に考え、行動しているのです。

 トップ・センタースペシャル修錬会の人数は東京では120人以上でしたから、その名簿もまた精読して「なるほど、こういう方々が来られるんだな」という風に把握しました。そしてこの時特に何を行ったかというと、冬期集中講座において他のどの講座を受講された上でトップ・センタースペシャル修錬会においでになるのかを、全て確認したのです。そしてその情報をトップ・センタースペシャル修錬会の開催前にほぼ全て記憶して、当日の指導に臨みました。

 そして修錬会の最中実は、指導しながらその方々がどのようにトップ・センターのトレーニングに反応されているか、即ちその方の脳と身体の反応力が、結果としてどのように身体意識の形成につながっていくかということを、非常に注意深く見守りながら、指導をさせていただいていました。

 従って自分で申し上げるのも何ですが、その2時間における私自身の脳の使い方は大変難しいものでした。まさに至難ともいえる作業でしたが、このことは私の側の責任において行うべきことと考え、その挑戦をしたのです。

 その結果確証が得られたことは、どの講座を受講されたかが、やはりある傾向をもってトップ・センターのトレーニングに反映されているということでした。すなわち、「各講座で行われる内容とトレーニングは最も本質的な意味でトップ・センターのトレーニングとつながっており、なおかつそのつながりに支えられた上で、各講座ごとに異なる特色ある部分が際立って良いトレーニング効果を発揮する」という構造がはっきりと確認できたのです。

 私は科学者として理論的な分析に従い、このことを当然そうだろうという仮説を立てていたのですが、結果は見事に仮説が実例をもって証明されました。さらにそこから導きだされる結論は、トップ・センタースペシャル修錬会は、各講座を受講される皆さんにとって、本質的な意味でも具体的な意味でも大変意義深い修錬会であるということです。

 従って、さきほども申したことですが、私が修錬会を指導するとしたら、おおむね一つの講座が行えるのに近い時間幅を使うことになるわけです。仮に私が同じ精力と時間を使って行うとすると、その分、皆さんにとって関心の高い何らかの講座を一つ指導することができるのです。そちらの道は選ばずにトップ・センタースペシャル修錬会を開催するには、それだけの積極的な意義、価値がなければいけない、そう考えています。ですから、昨年末の冬期集中講座期間に、十分に注意深くそのことを検証させていただいた次第なのです。成功と判断した2番目の理由は、こういうことなのです。

高岡英夫の講座

 参加者同士で少人数のグループを作り、センターの出来、通り具合を客観的な目で逐一チェックしていきます。



大阪でも高岡英夫直接指導で

 これらの判断に立脚して、今年のゴールデンウィークの春期集中講座では、自信をもってトップ・センタースペシャル修錬会を行うことを、結論といたしました。この自信は私一人だけの自信ではなく、私と皆さんの共感をもって、全員で自信をもって、ということがさきほどのお話からお分かりいただけると思います。

 そして前回は、私の直接指導のトップ・センタースペシャル修錬会は東京でのみ開催したのですが、今年の春期集中講座では、何としてもそうしたいという私の意思においても、また皆さんのご希望にお応えするという意味においても、大阪でも、3日間の中日の午前中を使って私自身の指導でトップ・センタースペシャル修錬会を行います。また東京では、4日間の内の2日目の午後の時間を使って、同様に私自身の指導で行わせていただくことにいたしました。

 従いまして皆さんは、どの講座つまりトップ・センタースペシャル修錬会を囲んで存在するこの集中講座のどの講座に出られても、トップ・センタースペシャル修錬会が存在することによって、各講座は最も根本にある本質的な部分、すなわち共通部分において深く効果を発揮し、それが各講座固有の部分、講座ごとに異なる部分のトレーニング効果を飛躍的に高めてくれる、そういう意味で、今まで以上に期待して講座においでいただきたいと、考えております。

高岡英夫の講座

 ウナプレス、ゆるゆる棒を使用した“棒上軸乗芯”、軸タンブリング、リアストレッチ・・・センターを形成し研ぎ澄ます為の工夫しつくされたメソッド群をたたみかけるように次々とトレーニングしていきます。



 東京では会場となる施設の借用がちょうどうまく行き、長い時間帯をお借りできることになりましたので、トップ・センタースペシャル修錬会の直後に、連続してトップ・センターと和洋の歩法を開催することとしました。トップ・センターをトレーニングしたすぐ後に和洋の歩法をやりたい、そうしたらどれほどか和洋の歩法とのコラボレーションが素晴らしい効果を上げるだろうか、という皆さんからの熱いご期待に応えるために決断したものです。これもお楽しみ頂けたらうれしく思っております。

どちらが先が良い?

 それから、トップ・センタースペシャル修錬会と、その他の講座のどちらを先に受講するのが良いかということについても、皆さんは関心を持たれているのではと思います。昨年末の冬期集中講座ではトップ・センタースペシャル修錬会の後の講座開催数は、実は多くはありませんでしたが、トップ・センタースペシャル修錬会の後にその他の講座に出られた皆さんにとって、トップ・センタースペシャル修錬会がどのような影響を与えるのかということについても、私は徹底して注意深く見守っていました。

 これも皆さん当然だろうなと思われると思いますが、両者の共通の部分がより深い本質的な意味でトレーニング効果を上げ、そしてその効果に則って各々の講座の固有部分のトレーニング効果が高まっていくという良い効果が、やはりきちんと発揮されていました。ですから結局トップ・センタースペシャル修錬会の前に講座に出ても、後に講座に出ても、どちらも良い効果が期待できるということが言えます。その意味で、安心してどの講座を選ばれても良いことが実証された、ということになります。

トップ・センターを繰り返し受講することの効果

 それからもう一点、有料講座のトップ・センター初級を受講して、かつ無料のトップ・センタースペシャル修錬会に出られた方もたくさんいらっしゃいます。その方たちにとっても、この両機会への参加がめざましい効果を発揮し、センターがこれまでに経験したことがないほど見事に立ち上がるという効果が得られたことが、正確に確認できました。無料のトップ・センタースペシャル修錬会があるにもかかわらず、有料のトップ・センター初級を開催した意味があったことを確認させていただいた訳です。このことも、今回の春期集中講座においてトップ・センターの初級講座とスペシャル修錬会の両方を開催する、という判断をする理由の一つになりました。

 そして最後にもう一点付け加えさせていただくと、私共が開催している講座はどの講座も、全く同じ内容で繰り返し何度も受講して学んでいただくことをお勧めする、というのが本来の私の考えです。そのことを、最重要の講座と位置づけているトップ・センターにおいてもお勧めするつもりでおりましたし、実際に同じ内容を繰り返し受講されることが、どんなにすばらしい効果を上げるかを実証したいという希望があったのですが、トップ・センタースペシャル修錬会を開催することで、そのことがより明確に実証されたのでした。

 複数回参加割引制度で60%割引という割引率を採用しているのは、この、繰り返し受講していただくことを奨励する為ですし、またさらに、繰り返し受講を希望される皆さんの経済的負担を少しでも減らすために、トップ・センタースペシャル修錬会を開催できたことは、非常に良かったと思っています。(了)

高岡英夫の講座

 課題がハッキリよく分かる、どうやってトレーニングすれば良いかが身体に染み込むように理解できた、と大評判の「トップ・センター初級」講座。写真は、裏転子を鍛る必殺メソッド「ウッススリスリ体操」の正確無比のデモをしながら指導する高岡英夫。

2012年12月30日【東京】トップセンタースペシャル修練会
ご参加者の声

 高岡先生のリードで徹底的にワークをご指導いただきました。先生のデモを見ながらたたみかけるように鍛えていただいた上に、この講座が無料とは美味しすぎます! また、120人でやる「じいちゃん腰丸くコンテスト」は凄かったですね。皆さん本当に腰丸くなっていて、自分で丸くできるものなんだーと改めて擬態語?の効果に感動しました。贅沢かもしれませんが、来年も是非開催していただきたいと思いました。

(田中睦実さん/48歳男性/会社員)

 人類にとって最も重要である身体意識“センター”のトレーニングを無料で行うという大変画期的な修錬会だったと思います。現在開発されているセンターのトレーニング法の最先端を行くものが、ぐっと密度の濃い内容で2時間に凝縮された講座だったと思います。終わった時の脳疲労は相当なものでしたが、これまでで一番センターが通った時でした。かかとクルクル体操のハイテク版を早速、家に持ち帰ってその日から取り組みました。今後さらにトレーニングを積んで、リアストレッチや軸タンブリングに挑戦していきたいです。

(20代男性/会社員)

 まず、感想として、トップ・センターの講座を無料で受けられるのは、本当すばらしいことだと思いました。高岡先生は、私達参加者がもっとうまくなるように、身体意識が深まるように声かけしてくださいますし、他の参加者の方達とも声をかけ合いながら、すごく楽しめました。それにより、より深く身体意識を深めることができました。是非、またこのような無料修錬会をこれからもどんどん開催していただきたいと思います。

(矢作誠さん/27歳男性/体力トレーニング)

 講座で教えていただいたメソッドを休むことなく、次から次へと取り組むことで、自分の身体の変化がどんどんわかりました。何よりの収穫は、自宅で自習している間につけてしまった自分のクセを仲間に見てもらうことで修正できたり、自分の弱点に気がついたりと普段の講座では感じそこなっていた気づきがいっぱいありました。これからも自習していきますが、自己流のクセに負けないようにより奥深いところを感じるように“センターみがき”をしていきます。そして、次にまた修錬会で、クセがついていないか試みたいです。なので是非、是非、是非、是非、是非、是非、是非とも修錬会を開いていただけるよう、お願いいたします。

(小林眞理子さん/女性/クラッシックバレエ・野菜づくり)

 今回、初めての参加でした。普段PCを使っての仕事の為、肩、腰が固まりやすいので、そこを改善したいのと、ダンスをやっているので、身体の使い方、パフォーマンスを上げたいと思い参加しました。ゆるゆる棒を先月購入したばかりのビギナーですが、ウナ、裏転子に意識があり、センターを実感できてる状態の心地良さを十分に感じる事ができました。また、同じ時期に参加した「ゆるトレ入門A,B」も内容の濃いものでした。センター、裏転子などの意識を常に持ち、日常生活のパフォーマンス向上につなげたいです。

(30代男性/ビジネスマン)

 正直、「トップ・センター初級」と同じ内容と聞いてそこまで感動はないだろうなと思っていたのですが、とんでもなかったです。「トップ・センター」を何度も受講することのすさまじいプラスの影響を知りました。トレーニングをより深く学べることもありますが、何だか達人となれる脳を持ち帰ったようです。良い状態の自分を体験して、自信やこれからの方向性がはっきりと内面化されてきた感じがします。今後も「トップ・センター」を受講し続ければ、どんな自分に出会えるだろうかとても楽しみになります。無料というのはとてもありがたいです。今後ともぜひ続けてください!!

(20代男性/学生)

『トップ・センター初級』ご参加者の声

 Nidoさん、下瀬さんのトップ・センター入門を受け、今回高岡先生のトップ・センター初級を受けました。とても愉快な気持ちの時間でした。小学生が高校の授業を受けている感じでした。体操の効果で「センターがドッシリ立ったね」と先生が言われたり、また皆さんの同感の声を聞いても、私には見えなかったのですが、自分の身体の中心を強く感じられることができて、うれしかったです。

(山田晴美さん/女性/ヨガ指導)

 可能なかぎり必ず受けることにしている講座です。参加するたびに高岡先生の笑いの力がパワーアップしていて、思う存分に脳疲労させていけるほどのトレーニングに取り組むことができました。トップ・センターがいかに多様に鍛えられるものか、鍛える必要があるかが実感できて、さらに日常のトレーニングに生かしていけると思います。

(樫村昇さん/30代男性/ゆる体操正指導員)

 講座の中でのワークは初めてのものもいくつかありましたが、高岡先生の分かりやすいご指導のおかげで、真剣ながらも楽しく取り組むことが出来ました。いくつものトレーニングを学ばせていただきましたので、ひたすらダラ~~と緩めるように努力して打ち込み、センターを楽しみながらトレーニングしていきたいと思います。ありがとうございました。

(堀井芳子さん/女性)

 トップセンターの講座は、自分にはまだムリだろうと思っていたので敬遠していたのですが、寝臥位センター錬成法が信じられない程効果があったこと、そこから見えてきたブレない自分をより育てたいという強い希望が湧いてきたこと、今回(2012年秋)大青柱四講座が編成されたことで、参加に踏み切らせていただきました。ローコストながらも非常に効果の高い方法をいくつも学べて大変よかったです。また、軸タンブリングは自分にはできないかなと思っていたのですが、「やっぱりすごい!」と実感できる程、効果がありました。自宅でも、コンディションをある程度整えればできることがわかったので、これからも続けていきたいです。ありがとうございました。

(20代男性/学生)

 ゆる体操教室には行ったことがなく、自習のみで受講しました。昨年、Nidoさんのトップ・センター入門講座を受講していたおかげもあり、なんとかついていけました。高岡先生がウナプレスの見本を見せて下さったのが、とても印象的でした。四足歩行の動物のようにも、岩に舞い降りた大きなワシのようにも見えて、圧倒されました。私達と同じトレーニングのはずなのに、こんなにも違うのかと衝撃を受けました。受講後は重心の位置が変わり、安定感があり、立っているだけでも気持ちよかったです。また受講させていただきます。ありがとうございました。

(女性)

 センター(初級・中級含め)5回目の参加です。時間は短縮されたのですが、非常に丁寧に教えていただきました。特にウナプレスに時間を取って、今まで以上のポイントを教えていただきました。単純に見えるワークでも、いくらでも上達していけるんだというのを強く実感しました。自分の場合、足、脚に拘束が多いので、特に下からセンターをつくる方法を家で多くやっています。

(山口壮一さん/40代男性/会社員)

 今日で10数回目の参加です。やっぱり何度出てもいいなと思いました。軸タンブリングや歴史の話がすごく面白かったです。

(20代男性)

 今回で2回目の参加ですが、前回よりずっと重みを感じると同時に、足もスパスパ上がりました。軸タンブリングも地芯、天芯の意識が濃くなったのを強く感じました。

(20代男性)

 2回目だったんですけど、棒上軸乗芯の自分のやり方が間違っていたことに気がつくことができました。さらに深く地芯に乗っていけるやり方がわかりました。これからも続けていこうと思います。ありがとうございました。

(20代男性)

 今日は初めての参加でした。ちょっとわからなかったところもありましたが、センターの部分ごとに特長となる情報があるということが理解できて良かったです。

(30代女性)

◆◆ 春期集中講座&トップ・センタースペシャル修錬会申込用紙ADOBE PDFファイル ◆◆

◆◆ トップ・センタースペシャル修錬会のお申し込みについてADOBE PDFファイル ◆◆



※春期集中講座のお問い合わせ・お申し込みは、コールセンターへお願いします。
電話:03-3817-0390 ファクス:03-3817-7724 
(電話受付:10時~18時 日曜・木曜定休)

>>【2012年冬期集中講座談話】いま、なぜ「トップセンター」の無料修練会を開催するのか?

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